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集落の面影を残すため、道路、用水路を震災前とほぼ同じ姿で遺しています。
また、震災前にそれぞれの家屋の母屋があった位置を盛土で示しました。
盛土にはところどころコンクリートのベンチがはめこまれています。
縁側に腰掛けるよう、一息つける場所になっています。
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