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研修履歴を活用した対話に基づく受講奨励

印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月27日更新

研修履歴を活用した対話に基づく受講奨励

 教育公務員特例法により、教員の任命権者である教育委員会は、教員が受講した研修の履歴を記録し、保管することとされています。また、指導助言者は、研修履歴を活用しつつ、資質の向上に関する相談や、必要な情報提供、指導又は助言を行うこととされています。

実施要項・手引き・研修履歴シート

実施要項及び手引き(令和8年度版)は以下をご覧ください。

 ○ 研修履歴を活用した対話に基づく受講奨励に関する実施要項(県立学校)【R6改訂】 [PDFファイル/154KB]
   ○ 研修履歴を活用した対話に基づく受講奨励に関する実施要項(市町村立学校)【R6改訂】 [PDFファイル/165KB]

   ○ 研修履歴を活用した対話に基づく受講奨励の手引き【令和8年度版】 [PDFファイル/8.11MB]

市町村立幼稚園、幼保幼保連携型認定こども園の教員用「研修履歴シート」は以下のとおりです。

 ○ 研修履歴シート(市町村立幼稚園及び幼保連携型認定こども園) [Excelファイル/39KB]

校長及び教員としての資質の向上に関する指標【令和8年2月改訂】

    福島県教育委員会では、国の指針改正を受け、校長・副校長の指標に学校の在り方の変革や働き方改革の取組を追記するとともに、教諭等の指標に児童生徒の個別の課題や特性に応じた対応を追記するなど、「校長及び教員としての資質の向上に関する指標」を改訂しました。

 ○校長及び教員としての資質の向上に関する指標【令和8年2月改訂】 [PDFファイル/1.14MB]

参考

 ○ 教師の資質向上に関する指針・ガイドライン(文部科学省のサイト)

 

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