音の出る信号機が寄贈されました
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月31日更新
「音の出る信号機」が寄贈されました
株式会社ラジオ福島様から第48回通りゃんせ基金キャンペーンでいただいた募金から「音の出る信号機」が寄贈されました。
令和8年3月26日に開催された寄贈式において、株式会社ラジオ福島の横山代表取締役社長から佐藤副知事に目録が手渡されました。
佐藤副知事から、「長年にわたりキャンペーンを継続していただいているラジオ福島様、県民の方の温かい支援に感謝します。」とのお話がありました。
また、公益社団法人福島県視覚障がい者福祉協会の渡邊会長より、「音の出る信号機があることで安全に安心して通勤することができる。視覚障がい者を代表して御礼申し上げます。」と感謝の言葉が述べられました。
令和8年3月26日に開催された寄贈式において、株式会社ラジオ福島の横山代表取締役社長から佐藤副知事に目録が手渡されました。
佐藤副知事から、「長年にわたりキャンペーンを継続していただいているラジオ福島様、県民の方の温かい支援に感謝します。」とのお話がありました。
また、公益社団法人福島県視覚障がい者福祉協会の渡邊会長より、「音の出る信号機があることで安全に安心して通勤することができる。視覚障がい者を代表して御礼申し上げます。」と感謝の言葉が述べられました。

